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RAMP公演 四角い月 ランプについて
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関西劇団界の新たなムーブメントの灯火!RAMP

2003年7月、浜口望海が当時所属していた立身出世劇場でのアトリエ公演に劇団そとばこ まちから坂田大地・古澤直人を誘い、共演したことがそもそもの始まり。 意気投合し、再び公演を企画する事を約束し、ことあるごとに酒を飲みつつ話を重ねるも、 各自の劇団公演や客演などに追われる日々であったが、2004年春、立身出世劇場の解散を機 に事態は急転。空白のスケジュール帳に不安を感じた浜口が坂田・古澤をせっつき、企画が 具体性を帯びてゆく。そこへ坂田・古澤の同期であり、そとばこまちを1年休団し、客演や自 らのプロデュース公演など、演劇武者修業を行ってきた中村健司が参加。同期・同世代の役 者が集まり切磋琢磨してゆける場として、各自が面白いと思えることを持ち寄ろうというコ ンセプトで始動。 そして、記念すべき第一回公演は2005年5月に決定。第一回公演の客演には、古澤の高校の 同級生である日比正明(ホネつき数珠's)を迎え、日々試行錯誤を繰り返す現在。

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